のぼり用フォント(書体)
のぼり用のフォント(書体)見本です。のぼり旗の文字の参考にどうぞ。
基本書体
- 角ゴシック体 (ゴシックタイ)
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最も多くのぼり旗で使われているオーソドックスの書体で線巾が均一で角張っている書式(フォント)がゴシックです。
シンプルなデザインなので、のぼりに印字した際でも遠くから見え易くなっております。お客様より指定がない場合は、このゴシック体でデザインされます。 -
名前の由来は米国での印刷業界が発祥で、明朝などのように飾りの線の強弱がない、均一な文字を通称でゴシックと呼んでいたことが始まりのようです。
ほとんどのOSに明朝体とゴシック体が付属しています。
- 超極太

- W9

- W5

- W3

- 明朝体 (ミンチョウタイ)
- ゴシックと共に一般的なフォントのひとつで、どのOSにも搭載されており、やはりのぼり旗で代表的な書体です。中国にて明の時代から清の時代にかけて木版画印刷における印刷用書体として成立していった書体でして綺麗な印象や、固い印象のある、のぼり旗で多く使用されます。
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書き文字である楷書体の要素を活字として彫刻するために単純化したものが定着しております。
縦画と横画はそれぞれ垂直・平行で、ほとんどは縦線は太く、横線は細い。
- 超極太

- W9

- W5

- W3

- 丸ゴシック体(マルゴシックタイ)
- ゴシックと共に一般的なフォントのひとつで、どの OSにも搭載されており、やはりのぼり旗で代表的な書体です。中国にて明の時代から清の時代にかけて木版画印刷における印刷用書体として成立していった書体でして綺麗な印象や、固い印象のある、のぼり旗で多く使用されます。
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ゴシックの角に丸みを帯びさせた、柔らかい印象の書体です。
ゴシック体の中で端が角張っているものを角ゴシック逆に端の丸いものを丸ゴシックといいます。線幅や字形によって、新細丸ゴシック体や DF太丸ゴシック体、平成丸ゴシック体などの分類がなされます。 角ゴシックや明朝体よりも、柔らかい印象にしたいが POP書体ほど、くだけた印象にしたくないとゆうのぼり旗に使われる書体でしす。
のぼりの製作例としては、ペットショップやお弁当屋さんでの特注のぼりで多く作られました。
- 超極太

- W9

- W5

- W3


