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紹介メディア

2008年に掲載されたマスコミ媒体をご紹介します。

2008.07.16 キラメック、垂れ幕専門の受注サイト・1枚からでも作成

日経産業新聞

電子商取引サイト運営のKILAMEK(キラメック、東京・新宿、北野順子社長)は垂れ幕専門の受注サイト「垂れ幕工場」を開設した。従来からある「のぼ り」や「横断幕」に垂れ幕を追加。法人向けの大口受注のほか、個人向けに1枚からでも作成する。サイト画面上で生地の種類やサイズ、発注数などを入力して 代金の見積もりを依頼する。1年以内に月500万円程度の売り上げを目指す。

2008.07.15 KIKAMEK 横断幕作成に特化したサイトをオープン

合成紙新聞 

(株)KIKAMEK(東京都新宿区)はこのほど、新しい自社運営ウェブサービスとして、横断幕に特化した「横断幕工場」(http://www.oudanmak.com/) を開設した。

「横断幕工場」は、オリジナル横断幕の製作・販売を行うECサイト。同社は、これまで培った布系スクリーン印刷の知識と経験を活かし「のぼり工場」や「のぼり卸売館」において、横断幕を取り扱ってきたが、横断幕の成約件数の拡大を目指し、このほど専門のウェブサイトとして新たに解説することになった。

専門サイトの公開によって、制作過程や生地についての詳細、取扱いフォント、枚数に応じた価格の概算など、横断幕の作成についてのより詳しい情報を提供し、かつ横断幕に特化した見積もり依頼が出来る仕組みを整えた。

合成紙新聞

2008.06.20 一升瓶の形をした「ちょうちん」はいかが?

J-CASTモノウォッチ (http://www.j-cast.com/mono/)

のぼり旗などの店装用品を扱うキラメックは、一升瓶やビール缶の形をした「提灯」を2008年6月19日から販売している。

「一升瓶型提灯」と「缶型提灯」は、一升瓶やビール缶をモチーフに製作された提灯。厳選された和紙を用い、一つ一つ提灯職人の手作業で作られている。

一升瓶型提灯には「鮨」「かに料理」など12種類の文字が書かれている。「缶型提灯」でも「うどん」「そば」など12種類が用意され、その店のメニューに合ったものを使用できる。どれもユニークなデザインなので、自宅に飾っておくのも一興かもしれない。

それぞれの提灯の高さは、一升瓶型が81cm、缶型が31cm。価格はそれぞれ1万800円、6000円。提灯の販売サイト「提工灯場」で購入できる。